講師紹介

梶本 恵美 Emi Kajimoto

梶本恵美 写真

シナリオライター。
日本脚本家連盟所属、日本放送作家協会所属。
東京フィルムオブアート・スクール講師。
チベット体操伝道師。

NHK土曜ドラマ「春むかし」でデビュー。
TBS「コスメの魔法」「キッパリ!」
NHK時代劇「御宿かわせみ」「オトコマエ!2」他、テレビドラマ多数執筆。
2009年は秋吉久美子主演・平和への祈り「ブッダとテロリスト」を脚本、プロデュース。

2001年、チベット体操に出会う。 以来、その効能に魅了され、工夫と改善を重ね、「梶本恵美流チベット体操」を考案、現在に至る。 シンプルさと短期間で確実な結果を出す点が話題となって大人気に。
梶本恵美の教室に通う女優、タレントも多い。

【これまでの活動】


レギュラ-教室
四谷教室(2006~)
宮崎台教室(2007~)
表参道教室(2008・2~2008・7)

  • 2008・2 表参道教室「女性の為の恋愛講座」
  • 2008・2 表参道教室「女性の為の恋愛講座」
  • 2008・7 中央区立月島幼稚園・園主催、お母さんたちへのワ-クショップ
  • 2009・6 フィリピンの孤児院CMSP支援ボランティアグル-プ「パラサイヨ」主催のワ-クショップ「パラ・ベジ」
  • 2009・6 シュタイナ-教育の幼稚園のお母さん達主催のワ-クショップ
  • 2009・10 川崎市立富士見台小学校の社会教育学級でのワ-クショップ
  • 2010・4・1 仙台の小学校の社会教育学級のお母さん方に向けてのワ-クショップ

教室では、その収益を会場費などを除いたすべてをフィリピン、カンボジアの孤児院の子供たちの教育、自立への支援の為に寄付し、また、カンボジアの寒村での井戸プロジェクトへの寄付などに当てています。 2007年も+one(プラスワン)の方がフィリピンの孤児院を訪問して寄付を届けて来てくださいました。 +one 田中美和さんからのご報告です。

+one 田中美和さんからのご報告

「脚本家の私がなぜチベット体操を教えているか?」

私にとってドラマで伝えることも、教室で皆さんにチベット体操を伝えることも、目的は同じ。 「愛と癒し」を伝えることです。 一人一人が「本当の自分」とつながり、悩み苦しみから解き放たれ、その願いが叶えられるように・・。 一人一人が平和な心を持つことが出来るように。 それが本当に平和な世界を築いて行くことだと信じています。
チベット体操は本当に奥が深い、不思議なツ-ルです。
あなたの中の光がおのずと輝いて来る。

教室を始める前から、アジアの子供たちへの支援活動に参加していました。 教室を始めてからは、その収益を会場費などを除いたすべてをフィリピン、カンボジアの孤児院の子供たちの教育、自立への支援の為に寄付し、また、カンボジアの寒村での井戸プロジェクトへの寄付などに当てています。

本業のかたわら、細々と続けて来た教室ですが、体操を習得した生徒さんたちが、今では各地で新たな教室を開いています。 そして、それぞれが、それぞれの思いのつながるところへ寄付して下さっています。 こうして、愛と光の素晴らしい輪が広がっています。

THANKS

いつも、私やこの活動を支えて下さる方々に心から感謝しています。 私一人では決して続けて来られなかった。 今も、たくさんの方々に支えて頂いています。 営利団体ではないので、すべてがボランティアの方々の協力で成り立っています。 また、子供たちへの思いが同じである他の団体(+oneやパラサイヨ)の方々の協力にも感謝しています。

今年の目標は、教室が育ちつつある地域へ出かけ、入門の方々のワ-クショップを開くこと、また、完成継続される方々のワ-クショップや講座を開くことなどです。 チベット体操は基本的に家で一人で続ける体操です。 十週間で完成し、それをずっと続けて行く。 それをサポ-トするのが教室だと思っいています。 効き目がすごい分、いろんな変化がおきます。 そういう時の不安や戸惑いに対してのアドバイスがとても大切です。

続ければ続けるほどに若返る体操。
驚くばかりのアンチエイジング。

札幌、仙台、京都、広島・・・。
それらの地域でワ-クショップを開く予定で準備中です。
開講はこのホ-ムペ-ジでご案内します。
皆様とどこかでお会いできる日をとても楽しみにしています。

梶本 恵美


澤木 留美 Rumi Sawaki

澤木留美 写真

ゆるベジ料理家/コーディネーター (岐阜県恵那市で家庭創作料理レストランをご家族で経営)

私は、「食で人を癒やす」ことが本業です。ですが、その傍らでご縁ある方々にチベット体操をお伝えしています。
私がチベット体操と出会ったのは27歳の時でした。7年程前になります。
チベット体操のお話をする恵美さんがとっても若々しくて元気だったので、興味を持ってやり始めたのですが、チベット体操を知れば知るほど、その奥深さに惹かれていきました。
深い呼吸を大切にする。
動く瞑想とも言われる位、チベット体操そのものが、自分と向き合う大切な時間です。
私は、チベット体操を通して、自分でも気が付かなかった内なるキラキラを発見し、笑顔溢れる毎日を送ることが出来ています。
自分の直感力や感性も磨かれてると思います。

チベット体操に出逢えて本当に良かった。
ありがとうございます。
これからも、私に繋がる沢山の方々にキラキラ輝くお手伝いをさせていただきます。

澤木 留美


梶本 沙世子 Sayoko Kajimoto

梶本沙世子 写真

ヒーリングクリエイターとして人を癒すことをテーマに多方面で活動中。
母である、梶本恵美の下でチベット体操を学んだあと教室を開講。

何故、私がチベット体操をお伝えしているのか・・・
私は、チベット体操で180度近く変わった母を身近で見てきました。
母は洋ナシ体型からブリトニーのように変わり、激しかった性格がとても穏やかになりました。
チベット体操を行うと外見、内面に変化がおとずれるのです。
私はチベット体操を始めてから、とても心がピースフルになりました。
どんなことにでも、感謝をし、幸せを感じられるようになったのです。

そんな、私のライフワークは人の心を癒し、ハッピーライフへ向かうお手伝いをすること。
チベット体操を通じて、沢山の方のハッピーロードへの案内役が出来たらなと思い、チベット体操をお伝えさせていただいております。

チベット体操で、ミラクルハッピーな人生を☆☆☆

最後に、光溢れる日々があなたに注がれますように。

LOVE SAYOKO KAJIMOTO